決算書ができた後でも、経審対策はできる!

こんばんは。GATENJUKU代表のこばやしです。先日の「建設業財務諸表77の極意マスター講座」にご参加いただいたお客様の声を、ご紹介させていただきます。

事前にできること、事後でもできること

1月には、友人であり、キャッシュフローコーチ仲間であり、建設業界を良くしていこうという同志でもある、“想い”とお金”の両立パートナーの出口経尊さんが、「1受講者として学ばせてください。」と、ご参加くださいました。

お申し込みを見たときは、正直驚きました。と同時に、学びの意欲が高いキャッシュフローコーチ仲間にどれほどの学びを提供できるのか、不安な気持ちもありました。変な話、身銭を切ってご参加いただくので、知り合いとは言え、甘えは許されません。いつも以上に緊張しましたが、次のようなご感想をいただき、「大変参考になった」と言っていただきました。

  • 手持ちの現金を増やすために借り入れを増やすことが、経審の評価にはマイナスになるのは、戦略を立てる上で注意したい
  • 改めて粗利の重要性を認識した。
  • 決算書ができた後でも財務諸表を作る上でできることが沢山あることがわかった。事前にできることが何かも明確になった。

僕自身、気づいていなかったのですが、マスター講座ではセオリーとは逆のことを言っているようです。また、“やり方”の部分では、短期的にできること、長期的にできることもお話をしますし、“あり方”の部分では大事な幹を一本しっかりと通してお話をします。それらが伝えられたようで、講師冥利に尽きます(^^)

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