「セミナー」と「研修会」は、別物だと定義しています。

おはようございます。GATENJUKU代表のこばやしです。昨日今日と、だいぶ冷えますね。昨日はなんとなく風邪ひきそうな感があったので、しっかりとお風呂に浸かって、早めに就寝しました。皆様、体調管理にはお気をつけください。

今日も『建設業財務諸表77の極意マスター講座』の準備完了!

先週の12月9日に第1回を開催してから、早1週間。今週は本当にあっという間でした。外回りが多くて事務所にいる時間がとても短かったのですが、それでも少しレジュメの見直しを行い、小さいながらも改善することができました。

建設業財務諸表77の極意マスター講座』に限らず、セミナー等でお話をするとき、僕は常に「よりわかりやすく、すぐ実践できるように伝えるにはどうしたら良いか」を考えています。なので、「良い話を聞いた!」「良い勉強になったので復習して活かしていきたい」といった感想をいただくのももちろん嬉しいのですが、「学んだ内容を明日から早速活かします!」と言っていただくのが実は一番嬉しいです。

僕の中で「セミナー」とは、受講者に実践・行動を起こさせるものと定義しています。一方で、書士会等で行う業務の「研修会」は、知識やノウハウのインプット、アップデートと再確認を行うものです。行動を起こさせる分セミナーの方がすごいとか、インプットばかりの研修会はつまらないとか言うことではなく、それぞれ役割が全然違うのです。

その意味では、『建設業財務諸表77の極意マスター講座』は、セミナー+研修会のハイブリッド型です。知識のインプットもありますし、明日から実践していただける内容もありますし、さらにはセミナー中に実際のアウトプットにも取り組んでいただきます。

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