行政書士ももっと顧問料もらって顧問契約をしていくべき!

おはようございます。GATENJUKU代表のこばやしです。30日になり、さすがに世間は年末ムード。いつもは交通量が多い通りも、さすがに車が少ないようです。

万一のリスクに備えることの大切さを学びました

一昨日の夜、携帯を路上で落としてしまい、人生で初めて、携帯の表面のガラスが激しく割れました。そんなに激しく落ちたわけではなかったのに、打ち所が悪かったんでしょうね…(泣)

割れたiPhone7

まだ使って8か月だったので、「機種変更するのももったいないな〜」と思いながらも「いっそのことiPhoneXにしてしまおうか」と思って、購入時の書類をガサゴソと漁っていたところ、ケータイ補償サービスなるものに入っていたことが判明!交換費用11,000円を払えば、新品(基盤等はリサイクルの可能性あり)と交換してくれるとのことで、交換をお願いしました。(iPhoneXも捨てがたかったのですがw)

それはさておき、以前、『行政書士が売っているものは、リスクの軽減である』という記事で、担当者が辞めてしまうリスクについて書きました。それに加えてお伝えしたいのが、弁護士であれ税理士であれ行政書士であれ、士業にはお客様の抱える(抱えるであろう)リスクに備える、ある意味で保険のような役割を担っているということです。弁護士さんや税理士さんは顧問料をいただいて法律顧問や税務顧問として既に活躍されていますが、行政書士はなぜそうしないのでしょうか?

行政書士も顧問料を

もちろん既にやっている行政書士もいるでしょう。医療法人や金商法に関して弁護士さんより詳しい行政書士もいますし、税理士さんと同じくらい税務署に行っているのではないかという酒販免許に詳しい行政書士もいます。その共通点は、やはりなにかしらの分野・業務に特化・精通しなければ務まらないということです。そこに行くまでが大変?そうかもしれませんが、裏を返せば、そこにたどり着ければ値段がどうこうではなくなります。

もっともっと建設業界のことを学びたい、もっとお客様に安心と安全を提供したいと思った年末でした。そのために2018年は、色々と仕掛けていきます♪

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